一歳になった息子は
同じ遊びを何回も何回も繰り返している。
その中でだんだんと上手くなっていったり
なんとなく上手い方法を見つけていったり
繰り返しながら、成長していってる。
好きなことを起点にして、
いろんなことを覚えていっている感じだ。
それを見ていると
言葉はやはり聞くことから始まっていくのがよくわかるし、
数字より図形の方が覚えやすいような気もしてくる。
この個別の学び方が本当の個別最適化というものなんだと思うし
このサポートする見る視点というのは
教員の必要性を感じらところだなと思う。
僕らは教科書に縛られてはいけない。
ここがおそらく次の学びの視点なのだ。