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うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

公園をつくることはできるのか?!

今日はまちたんけん。
僕のクラスは
「まちの木や草花は誰が植えているのか?」
という疑問があって、

「学校に来てくれるボランティアの方が植えてるんじゃなかろうか?」
「いやいや、きっと仲間がいて、その人たちと協力して…」

素朴な疑問がたくさん。

そこで今日は、みんなで公園へ。
ちょっとまちにある看板とかに気づくように歩いて。

行ってみると、公園の管理人のような方がいらっしゃったので、さっそくインタビュー。
公園って実は区役所から委託された方が管理していることを初めて知りました。

「公園の花とかは誰が植えてるんですか?」
「遊び場はどうやって作ってるんですか?」

インタビューをいくつかさせてもらうと、
公園の花とかその方が植えていることが判明!
そして、遊具もこちらからこういうのが欲しいってリクエストして作ってもらったものらしい!ということがわかり、

夢の公園プロジェクトが始まりそうです。
理想の公園をつくるってなんだか楽しそうー。