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うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

立つ鳥跡を濁さず

年度末のお仕事が片付きました!

教室は次に使う先生のために、大掃除を敢行!
たぶん、僕の使った後はどの教室よりもきれいになります。
自信あり(笑)


最後のお仕事は、いろんな帳簿をつけることなんですが
集中力ZEROの状態が続き、はかどらず(笑)

職員室での様々な人の動きだったり、会話だったりに気を取られてしまいました。


そういえば、僕はいつもこういうことをやるときは
集中力を高めるために「引きこもり」をするタイプ。

他の人もけっこうそういう人が多い気がします。


ここから、環境って大切なんだな〜ってあらためて思いました。
集中できる環境って「個」になる気がします。
もちろん、集中して話し合う時間もあるのだけれども

書き仕事とか自分でできる仕事をするときには、
1人というのは重要なんだと思います。


もちろん、わからないことが出てきたときにすぐに情報にアクセスできる環境も大切。


こういうこと、日常に学びのヒントが隠れているんだなって
あたらめて、体験することの大切さを気づきました。


今、電車の読書は
人生初の宮部みゆきさんにチャレンジ!

ステップファザー・ステップ (講談社文庫)

ステップファザー・ステップ (講談社文庫)

あとは湊かなえさんです

少女 (双葉文庫)

少女 (双葉文庫)

こういう本は子どもでも読めるのかな〜?