うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

羽村市駅伝大会

毎年の恒例行事。
1人3.7キロのコースを4周。これを4人で襷をつなぐのです。
つまりは1人1周。


駅伝というのはマラソンとは違うスポーツなのです。
たった1本の襷が肩からかかっているだけで
責任感というものが生まれ
そして、つなぐことへの歓びが生まれます。


今年はなんとトップバッター
号砲とともに始まる、周りの方々のスタートダッシュにはびっくりでした。
僕は、すごいなーと思いながら、自分の走れるペースを作ることに専念。

無理なく走れる長距離はリズムを作ってしまうと
あとは、楽しく走れるのです。

無事に襷をつなぐことができ
なぜはケーブルテレビのインタビューというおまけつきで

楽しい時間を終えることができました。


P.S.
初のテレビインタビューはどこを観ていいのやら、なにをしゃべっていいのやら
完全にしどろもどろでした(笑)