うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

4月のやんらくてい

みんなで話し合うことによって
いろんな見方ができるようになってきました。


特別支援系のお話が聴けたのはすっごくよかったです。
あ〜ゆう視点は僕にはなかった気がします。

この4月はクラスの中で「僕が一人でなんとかできる」って思っていた感じでした。
そうじゃないんだって気づいたこの3日間。

もちろん大切にすべきことはしっかりと
注意したり、指導しながら。
(ここに関することはFVC的なことなんだろうけど)


5月からもうちょっと変わりそうな予感がします。
少しずつ見方が変わる時間でした。


きっと僕は信頼ベースと言うものを勘違いしていたんじゃないかと思います。
まだまだがんばらないと。


テストのやり方とか算数の授業についてもちょっとだけ話すことができ、
学級づくりのアクティビティももちろん。


こういう細かい部分をみんなで共有できるっていうのがすごく素敵でした。
来月は授業づくりにも乗り出しそうだし
楽しみが広がります!