うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

結果を残すということ

今週から学校公開が始まっています。

そこですごく気になっていること
これまで学級通信などでうちのクラスがやっていることや学習についての考え方を保護者向けに伝えてきたものの

実際に見ていただいてどう思われているのか?ということである。

「教える」ということの方がすごく先生が目立っていて
授業を見ているという感じはするんだろうなと思う。

うちのクラスは違う。

僕の出る幕なんてすっごく少しである。特に算数!

これを見てどう感じるのだろう?
「学ぶ」ことってすっごく誤解を受けやすいことなんだと思う。
そして、それに伴う結果で答えていくしかないのかな?

学校公開はちょっと自分を見失いそうになる時間だ。