うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

テストだけでは測れない!

積読解消フェア第2弾
評価の方法をかんがえなおします。
 
これを読んでみると
今まで何気なくやっていたことが
ちょっとだけ理論に基づいてできるような感じがします。
 
なかでもちょっとびびっと来たのは
パフォーマンス評価
これをノートの作成と何とか結びつけることができないものか
また、パフォーマンス評価を
上手に生かした授業展開は考えられないものか
 
プロセス評価も
ちょっとだけわかった気がするので
意識改革につながりそうです。