うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

最後のページには…

心の中の幸せのバケツを子どもたちに紹介しました。
 
ホントはしずくカードを作ろうかと思ったんだけど
それはちょっとやめてしまいました。
 
水を注ぎ合うそんなことをしたかったので
そして、それを常に見れる状態に
そうしたくて
そこでジャーナルの最後のページに
卒業アルバムみたいに
みんなでコメントを書きました。

 
いいところを見つけて教えてもらう
そんな素敵なことをどんどんしていってほしい。
「悩んだ時にはジャーナルの最後を見てね。
きっとその言葉がみんなを助けてくれるよ」
そんな言葉で終わりにしました。
 
みんなで注ぎ合う
しずくカードはもうちょっとしたら朝の会に導入しようと考えています。