うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

作家の時間FINAL〜最高の一作を目指して〜

みんなで読み合って交流してから

「みんなの文章を文集にするから
最高の一作を書いてね」

とアナウンスしておいた。

そして、金曜日がその締め切り。

だんだんと力が付いている子もいれば
そのまんまの子もいるけど

でも、みんなが書く時間を楽しんだ。

詩を書いた子もいる。
物語を書いた子もいる。
生活文を書いた子もいる。

修正・校正も子どもたちがやった(はずな)ので
そのままの形で出版してみようと思う

ありのままの子供たちを伝える。
2年生が終わっての文章の能力を。

でも、不安がたっぷりです。




文集を印刷するのにものすごく時間がかかる
こんなに大変だったとは。。。