うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

あしかせ

それは現実に返るような一言だった。

金曜日に一年目のときのとてもお世話になった先輩と話した時

今の自分が思っていること
理想の授業の形とかを話していて
熱くなって出てきた言葉だった。

「そういうことはちゃんとなってからやれ。
お前一回バツくらってんのを
ちゃんと理解しろよ。」

真剣に「戻ってこい」って
言ってくれてる中から出た言葉なんだけど
俺のことを思って言ってくれているのだけど

心にずっしりとのしかかった。

たしかにその通りだ。
くやしいな。