うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

一斉指導と「学び合い」?

上手にできるようになるために
ある程度失敗は必要なのだけれども

中途半端な気持ちでやるなら
きっとやらないほうがいいだろう。

きのう書いた文章に

提唱者である
大学の先生からコメントが来た!

正直びっくりである。
どうやってみつけたの?
なんで俺なんかにコメントを残したのか?



おっしゃる通り
手引書なるものを読んでみた。

うん、やってないからか
まだふんぎりがつかない。

実際に見て、
実践するためには
今の自分に何が必要なのか
ということを身につけなければならないと思う。

ま、きっとやってみて見えることもあるんだろうけど。

シルバーウィークの楽しみができた。
もっと深く知りたいと思った。

「学び合い」

じゃあでも、そんなに言われると
なんでみんなは一斉指導してるんだろう?

「学び合い」と比べて一斉指導の良さとは何だろう?

和洋折衷みたいなことはできないのかな?
いいところどりみたいな。