うみをあるくえかきびと

小さな振り返りノートの積み重ねから気づいた大きなスケッチブック。今のところの考えをつれづれなるままに。

政治について考えよう?

立候補の人数は1300人ほどのようです。

そこから約480人ほどのイスを争うみたいです。

そんなかには
もうろうの会見しちゃう大臣や
ブレてる総理大臣や
失言の多い皆さんや

入るんでしょうね。

そもそも、そんなに国会議員ているのでしょうか?

統計的に
1億3000万人の民主主義を反映するためには
そのぐらいの人数が必要なのでしょうか?


どうせなら極論で
半分の200人ぐらいで十分なのでは?

都道府県4,5人程度

そしたら国会議員にかかる給料なども減るし
ちょっとは財源とかの足しになるのではないかな。


国会議員の法律を国会議員が決めてちゃ
きっと人数減らすとかしないんだろうな。

みんな自分の損になることはしたくないだろうし。

と、今日のざれごと。